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おめでとう 「パシフィック・リム」

  30, 2014 06:46

Facebookより

ムービープラス・アワード2013にて『パシフィック・リム』が
5つの賞を授賞いたしました!!

パシフィック・リム


下記クリックでHPに飛びます。
「ムービープラス・アワード2013」


邦画に関しては順位の基準が謎ですが、「ゼロ・グラビティ」がやっぱり賞に入っていたのが
洋画離れを心配している層の自分には観てる人は観てるなぁ、で、安心しました。

「ゼロ・グラビティ」の話ですが、ツイッターで海外映画の話が流れてくるのですが、
特報ショートバージョンから上映開始まで「宇宙空間での作品」と言う紹介で何度も
実際に有り得るのかとNASA側と記者がやりとりしていて
NASA側が「実際には有り得ない確立の物語」と完全に作り話として観てください
と言うスタンスだったのが笑えました。
記者さんが何度も「ゼロ・グラビティ」の新着情報が来る度に問い合わせ→ NASA側が否定
このやり取りが笑えました。  記者さん、どんだけ「ゼロ・グラビティ」興味持ち過ぎ!!
必ず、追加情報付きで特報から予告まで動画を貼ってくれるので嬉しかったですけどね。
でも、本当に一気に観終えて、タイミング次第では一番賞とれる作品かも状態でした。名作映画でした。
やっぱり、3D酔いする映画ですが・・・・。
日本では、あまり話題にならなかったのが不思議です。

「TED」は娯楽作品とシニカルなユーモアで楽しかったですね。
英語が達者だったら、スラング含めて、「ピー」がかかるような台詞をこの耳で聞き笑いたかった。

語学力が皆無でどっちかと言うと言葉を記憶するのが苦手で
受け取る言葉をほとんど絵や画像に変換して覚えるタイプなので
どうしてこういう覚え方しか出来ないのだろうと学生時代に悩んだ思い出があります。
(伝言ゲームが死にたくなるほど苦手でした)
そういう理由で小説などは文体から場面設定を頭の中で構築してほとんど映画状態のイメージにして
展開するので読むのに時間がかかるんです。
実録系や新聞記事ならサラサラ読めますが、物語系は勝手に脳内変換するのでうっとうしいです。


「Legendary」公式チャンネルより





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