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映画の感想はまだ書けません。

  04, 2013 08:51

ロペ

映画館では定番のキャラクター。
加工でボカシをいれてみました。

今回は「マン・オブ・スティール(スーパーマン)」の感想を書こうと思いましたが、
私が感想を書くと、絶対にネタバレになってしまうので、上映が終わってから、感想を書こうと思います。

前評判→ 前半がクリストファー・ノーラン展開で後半のアクションシーンの連続から
ノーラン色がなくなりザック・スナイダー監督らしさが出てきます。

最初は原作から外れた展開ですが最後のオチで原作に繋がると言う、ここまで計算してたの?
状態でした。

撮影時は2D設定でしたが上映では3Dで、3Dのパシフィック・リムの後に観るとツライ感がありますが
アクション編からは3Dで正解だと思わずにはいられません。

技術的な事は解りませんが、2D撮影の後から3Dに変えて、あれだけ、
背景とキャラクターを浮かせる処理が凄いと、もう、唖然。

スタッフロールが英語でしたが、自分に英訳の才があればと悔しかったです。

ザック・スナイダー監督によると、撮影時は企画と構想を担当していたノーランが
ダークナイトの撮影で、撮影現場に来る事がなく、
ダークナイト撮影終了後にスタジオに来て、色々とザック・スナイダー監督の補佐にまわったそうです。

既に映画の世界では、知名度と権限を得ているノーランが来てからは、
どんな難題も意見もスナイダー監督が上層部に言えたらしく、
私自身もノーラン氏の権限が想像以上だったと驚いています。

ここまでしか書けません。

とにかく、パシフィック・リムとマン・オブ・スティールは3Dですから、絶対に
劇場で観ることをオススメします。

私自身の余計な感想ですが、何度も、歯を食い縛って泣くのを我慢してました。

マン・オブ・スティールももう一度、劇場で観たいです。
3Dって本当に、今までクソ邦画でしか観た事が無かったので改めて本当の3Dの素晴らしさを
思い知りました。

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