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バーコード悲劇

  23, 2013 22:46
ハゲ速報じゃないよ

バーコードの悲劇

クリスチャン・ベールが珍イメチェン。頭髪が“バーコード”に!

俳優クリスチャン・ベール(39)の最新写真である。
『バットマン』シリーズや『ザ・ファイター』のあのクールなイケメン俳優が、
こともあろうにバーコード・ハゲのおっさんと化してしまったではないか!
実はこちら、映画『世界にひとつのプレイブック』で高い評価を得た
デヴィッド・O・ラッセル監督による、1970年代に起きたFBIの“アブスキャム”と
呼ばれるおとり捜査事件を再現したノンフィクション映画(タイトル未定)の新作撮影風景。

エキサイトニュース(映画)

クリスチャンベールの役作りは異常。

マシニストチラシ

「役作り」
映画『マシニスト』(2004年)では、1年間寝ていない主人公を演じるために1日ツナ缶1つ・リンゴ1個だけの食事で過ごしたという。脚本を気に入り自 ら監督に出演を申し出た本人は更に過激に痩せようとしたが、周りに止められ断念したという。それでも十分過ぎる程の病的なまでに痩せ細った身体を披露して おり、2009年1月28日放送の『ザ・ベストハウス123』の「激やせ激太り自由自在!大変身を遂げた俳優BEST3」の第1位に選ばれている。最終的に63ポンド(約30キロ)減量で54キロまで体重を減らしたが、さらにそのすぐ後『バットマン・ビギンズ』の撮影が控えていたため、体格を戻す為に大量のアイスクリームなどを摂取し、6ヶ月で体重190ポンド(86キロ)までウエイトアップという過酷なトレーニングをやり遂げた。2010年公開の『ザ・ファイター』では、コカイン中毒の元ボクサーを演じるにあたり13キロの減量だけではなく、実際に髪の毛を抜き、歯並びまでも変えて役作りに挑んだ。
wikiより。

こんなに体型体重が違うチャンベール検証画像

体重変化と画像付き(ベイル)

まさしく俳優向きな性格だが健康面で早死にしそう・・・。

そういえば、ダークナイトライジング試写会での銃乱射事件で、巻き添えになった観客の子供の入院している
病室まで(当時、パパラッチが多かった為)救急車で病院内に入り、正義の定義について語ったそうです。
「ベイン(ライジングでのバットマンとっての厄介な悪役)は実は心優しい人なんだ、
ベインは僕を殴ったよ、演技だから。
映画でのベインはとっても怖いけど、撮影が終わるととっても優しい紳士なんだよ。」
とうとうノーラン監督の俳優洗脳説が現実に歩き出していたようでした。

事実確認とれていませんが、慈善団体に寄付したり、
政治思想に燃え過ぎて中国の人権派と合うための訪中で中国が入国拒否したそうです。

対ジョーカーの時は影が薄かったのですが、映画ライジングでは華々しく死んだ事になってます。
ホントは観た人しか解らないような伏線貼ってます。

仕方ないけど「食文化の違い」でシーシェパードのスポンサーの一人なのかベールなんだけど、
この感覚は育ってきた背景で違ってくるから演技だけ見てます。

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